【昔を】みんなの馴れ初めをおしえて【思い出して】 その23
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1034:名無しさん@お腹いっぱい。:2018/10/19(金) 00:35:26.61 ID:rFr4NJtY0.net
首都圏の事業所の総務課にいた時、
工場には工員さんの寮があって、
普段は賄い小母さんと寮母さんしかいないけど、
集団就職で金の卵が入社してしばらくは、
ホームシックなどの相談相手として、
総務課の男女が交代で泊まり込んで兄姉代わりになっていた。

泊まる部屋には風呂もあって交代で入浴出来たけど、
その日は同僚女性は寮の大浴場の方がノビノビ出来るとそっちに行って、
私が専用の風呂を使った。

その入浴中にドタドタと女子が「お姉さんが倒れた」と駈け込んで来た。
とっさで手ぬぐいを腰に巻いただけで、
女子区画の大浴場に廊下をピシャピシャさせて急いだ。
呼びに来た女子も多分裸だったと思う。

大浴場の広い洗い場に入ると、
大勢が見守る中に彼女が全裸で寝かされていて、
それでも意識が回復して「大丈夫ですから」を連発する。

何も考えずに真っ裸のままの彼女を抱き抱えて
保健室に連れて行きベッドに寝かせた。

別段何でもないと後で分かったけど、
大勢の女性寮生の裸に囲まれて、
後日散々冷やかされたけど。

その同僚女性が今の嫁さんである。

1035:名無しさん@お腹いっぱい。:2018/10/19(金) 02:25:14.36 ID:MaXV1AwN0.net
>>1034
同僚と同衾した時の話を

◇   ◇   ◇

【昔を】みんなの馴れ初めをおしえて【思い出して】 その24
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4:名無しさん@お腹いっぱい。:2018/10/21(日) 10:25:55.05 ID:DYd6+IFL0.net
前スレ、
>>995-996
その総務課部員が宿直する部屋は、
丁度2LDKのマンションみたいな作りになっていた。

そこのリビングに寮生が来て、
兄さん姉さんと家族で話しをする様な舞台作り。

『2』と言うのが独立していなくて、
裸で仕切られた和室の続き部屋。

総務課はボーナス査定の時期や、
採用なんかで半徹夜状態の忙しい時期があって、
終電が無くなると宿直部屋に良く泊まった。

襖は閉めないで男女交って雑魚寝なんて事も普通だった・・・・

6:名無しさん@お腹いっぱい。:2018/10/22(月) 01:06:42.43 ID:Yq/Tgx+H0.net
>>4
今ならそんな出来事は大袈裟に拡散する所だけど、
当時の「金の卵」は初心で誰の口にも上らなかった。

そして総務課の別の忙しい時期で、
嵐の様な締め切りの1週間の終わりに、
独身寮まで帰るのも辛くて、
宿直部屋の煎餅蒲団に泊ったのよ、
彼女もたまたま電車が無くなって泊まった。

まだ週休二日制の前で日曜日は昼近くなって
襖を隔てた二人は空腹で目が覚めた。
気配で彼女から声が掛かった、
「○○さん、私裸を見られちゃったね・・・、お風呂入ろうっか?」
ドギマギしたけど宿直部屋の風呂に二人で入って、
兄妹の様に黙って背中を流しあって「疲れた・・・、やっと終わった・・・」とため息ばかり。

空腹は即席ラーメンと堅くなった食パンで満たして、
「じゃぁ帰るか」と一緒に私は独身寮に彼女は自宅に。
秘密の近道を通ると歓楽街の裏のラブホの前を通る。
ラブホの入り口で歩みがゆっくりになった、
繋ぐ手をどっちからともなく中に向かう力が籠る。
その後は定石通り激務で抑圧された若者の青春が爆発して仕舞った。
その時の回数はまだ記録は破られていない。

そんな馴れ初めで始まった我が家の歴史・・・・・

5:名無しさん@お腹いっぱい。:2018/10/21(日) 10:58:12.62 ID:jS0Y95X+M.net
古き昭和の時代って感じだな。

7:名無しさん@お腹いっぱい。:2018/10/22(月) 14:26:20.38 ID:mXKRpBRNp.net
>>6
で、当時の「金の玉」の話だが、回数に
ついては了承した。
がしかし、その中には「空砲」も含まれる
と察する。で、正直、何発発射したのだ?

9:名無しさん@お腹いっぱい。:2018/10/23(火) 00:27:26.10 ID:MkQ6QVGd0.net
>>6
ちょっと思い出した、
一緒に風呂に入って真っ裸の二人なのに、
私のジュニアはそれを見てもピクリとも勃起しないのだよ、今ならED?
それを見て彼女は何とかしないと、と思ったらしい。

その時期の激務は女子課員も生理不順になると言っていたから・・・・
男性の不順は勃起不全と思っていたそうな。
もっと若い独身課員は飲みに行ったり赤線を冷やかしたり。

彼女の家系は故郷も育った家もオープンで
大らかな気風で彼女自身の身体で私を回復させないと、
心に誓って家路についてその秘密の近道を通る様に導いた。

入ったラブホの部屋は小さいステージがあって、
入ると早速当時流行のミュージックを掛けて、
照明を落としてストリップガールを演じ始めた。

微塵も動かなかった私のジュニアに血液が回り始めたのだよ。
それを手探りで確認しながら私の着衣を剥ぎ取って、
もう十分と見た時にジワジワ跨って来たよ。
元々奥手で素人童貞だった私は「逝く」のが本当に遅かった。

それでも普段から課員に冗談で、
狭い通路でわざと巨乳の先っぽで課長をドギマギさせたりの
お茶目な振りが部屋中を盛り上げていたから、
仰向けの私が彼女の巨乳を見上げてプリンプリン躍動するのを見て、
万力で精巣を締めあげる様な射精感が襲って来たよ、
体位を入れ替えてする度に何回も。

すっかり彼女の虜になって仕舞った私の運命はそれで決った。
(終わり)

追伸;子供達も家内が大らかにオープンに育てて、
晩婚だった私の代を充分に早婚で挽回して、
もうすぐ孫の成人式が見れる頃になった。


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